今回のA-studio(Aスタジオ)は今年でデビュー30周年の

ダチョウ倶楽部さんが登場します!

スタジオでは普段あまり見られない真剣なトークをする場面もwww

そして芸能史に残る様々な名作ギャグの誕生秘話も語ってくれるそうです!

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A-studio(Aスタジオ)に登場のダチョウ倶楽部のプロフィール

ダチョウ倶楽部110303_01

引用:http://www.toei-anim.co.jp/

・メンバー

  • 肥後克広-ツッコミ担当、現リーダー
  • 寺門ジモン-説教担当
  • 上島竜兵-ボケ担当

元メンバーに電撃ネットワークの南部虎太さんがいる。

結成年: 1985年

事務所: 太田プロダクション

師匠: 杉兵助

出身: 道頓堀劇場

ネタ作成者: 肥後克広

元々は肥後克広さんがお笑いを目指してコメディアンの杉兵助に弟子入りして活動していたそうで

上島竜兵さんと寺門ジモンさんは役者を目指して劇団テアトル・エコー附属養成所に入っていたそうです。

そして彼らが出会ったきっかけは上島さん・ジモンさんが所属していたテアトル・エコーの先輩の渡辺正行さんの紹介だったようです。

3人はコント赤信号の劇団員として活動後、多人数のコントグループ「キムチ倶楽部」として活動。キムチ倶楽部には俳優の近藤芳正なども在籍していた。諸事情により改称し、南部寅太(現:南部虎弾)と共に「ダチョウ倶楽部」を結成した。初代リーダーは南部だったが、1987年に彼が脱退して電撃ネットワークを結成したため3人編成となる。

南部脱退の理由については、4人とも明確に語ろうとしていなかったが、最近では理由を語っており、上島竜兵曰く「南部が深夜、電話にて上島に『ビー玉飲めるか?』と言ったがために、それは出来ないと仲たがいになり、南部が脱退した」とのことで、要は方向性の違いによるもののようだ。 以下の文はあくまでも噂である。

南部虎太さんがダチョウ倶楽部にいたことは知っていたのですが

近藤芳正さんがいたのは知りませんでしたw

さらに最近では、ダチョウ倶楽部としてだけでなくここでテレビで見かけることがある気がします。

特にジモンさんは食通として有名であの芸人界一の食通と言われているアンジャッシュ渡部建さんの師匠らしいですw

それからまた以前、アメトーークで寺門ジモンさんを特集した話で紹介されていた

ジモンさんが主人公の漫画「ネイチャージモン」が気になって一巻だけ買ったのですが

思ったより面白く最新刊まで買ってしまいましたw

今回のA-studioではデビュー30周年の苦労話やネタの誕生秘話も語ってくれるそうですが

私個人的には寺門ジモンさんの魅力が伝わる回になってくれると嬉しいですねw

放送後に番組感想を書きたいと思います。